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2026年の活動
2026.04.16 例会

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2026/4/16
【4月度例会】
4月度例会
「これからの人材強化を担うマネジメント」を開催いたしました。
本例会では、株式会社manage4 代表取締役
南坊 泰司 様を講師にお迎えし、「信頼と成果を生む『対話型マネジメント』」をテーマにご講演いただきました。
人材強化の鍵は「対話」にあり。
メンバーの主体性を引き出すために、マネージャーとしてどのように関わるべきか。
実例を交えながら、現場ですぐに活かせるコミュニケーションの考え方や手法を学ぶ、非常に実践的で学びの多い時間となりました。
また流山青年会議所OB会員でもあります流山商工会議所 青年部 岡村 伸之 先輩
一般社団法人 野田青年会議所 白鳥 広太 君をはじめとするメンバーの皆様
公益社団法人 浦安青年会議所の皆様
一般社団法人 柏青年会議所 早川 徹 君をはじめとするメンバーの皆様
他多くのオブザーバーの方々にもご参加いただきました。
ご参加いただいた皆様、そしてご講演いただきました南坊様、誠にありがとうございました。
流山青年会議所では、地域や企業の未来を担う人材育成のため、今後も価値ある学びの機会を創出してまいります。

2026.02.26 例会

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2026/2/26
【2026年度2月度例会】
堺高石青年会議所 永瀬一真君に『人が集まる理由よりも、関わり続ける理由を』をテーマにご講演いただきました。
永瀬君は2024年度会員拡大部門111名以上の部にて74名の会員拡大を行いゴールデンゴングを受賞した経歴のある同志です。
講演の一部引用まとめです⇩
⬛︎JCが直面する課題
• 新入会員の定着率の低さ
• 受け身文化による主体性の欠如
• 役割不在による孤立
→ 結果、義務感だけが残り、組織の活力が失われる構造。
⬛︎核となる考え方
主体性こそが組織を変える鍵。
主体性が芽生えると、
• 活動が「自分ごと」になる
• 退会率が下がる
• 仲間が増える
• 拡大が自然循環する
⬛︎実践内容(2024年)
• 戦略的に拡大チームを再設計
(若手・出席率高・関係性の薄いメンバーを選抜)
• 小さな役割の付与
• 声かけと伴走
• 心理的安全性の醸成
拡大は目的ではない。一人ひとりが育ち合う文化をつくることこそが真の目的。主体性の循環モデルによって、組織は自律的に成長し続ける。落ち着きのあるトーンの中に熱い思いと覚悟を感じるご講演でした。
その後は、流山青年会議所OB会員であり、現外部幹事でもある諏訪先輩と永瀬君の対談を拝聴しました。
お2人は過去、日本青年会議所に出向した際に一緒だったこともあり、抜群のコンビネーションで笑いあり学びありの対談をしてくださいました。
また、例会には日本青年会議所関東地区千葉ブロック協議会、三郷青年会議所、オブザーバーの方に多くご参加いただき、例会の中でも交流が生まれ、講演からの学びがすぐに実践される場面がありました。
会員拡大と聞くと人を増やすことと解釈しがちですが、拡大を「何名入れたか」で語るのではなく、「どんな人が育ったか」で語る永瀬君の講演から当時の苦労だけでなく人徳が伝わるものでした。
当例会で学んだ内容を落とし込み、流山青年会議所2026年度スローガン『飽くなき挑戦』の元実践に移すきっかけをいただきました。

2026.02.21 会員会議所会議

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2026/2/21
【第2回会員会議所会議】が市川の地で行われました。
会員会議所会議とは千葉ブロック中の理事長、千葉ブロック協議会の役員が集まり、千葉ブロック協議会の事業等に関してより良い事業となるよう内容や予算について会議をする場です。
今回は竹村理事長、坂巻専務の他に、流山青年会議所から公益社団法人日本青年会議所関東地区協議会防災意識向上委員会に担当副会長として出向している澁谷 一人君
副委員長として出向している金川 創治郎君が関東地区内155LOM・約6,000名の会員向け防災ポータルサイト「KANTO BOSAI BASE」のPRを行いました。「KANTO BOSAI BASE」は災害時の安否確認/状況共有/支援・物資ニーズ集約を一元化。平時も、マニュアル・連絡網の最新版管理/備蓄・資機材リスト整備/訓練案内と参加管理に活用できます。
また、2025年度千葉ブロック協議会の森田委員長も事業報告、決算報告の為に参加しました。会員会議所は月に一度理事長同士が顔を合わせ情報共有をするとこにおいても大切な場です。流山jcメンバー一同胸を張れる報告をすべく『飽くなき挑戦』の元邁進してまいります。

2026.02.17 新年例会

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2026/2/17
【船橋青年会議所 新年例会】
船橋青年会議所 新年例会に参加させていただきました。ご招待くださりありがとうございます。
2026年度理事長
田中大介 君が掲げられたスローガンは
「楽しんでいこう 〜好奇心は最大の原動力〜」
挑戦という言葉は、ともすれば“苦しさ”と結びつきがちです。しかし田中理事長の言葉は、私たちにこう問いかけていました。
「あなたは、その挑戦を楽しめていますか?」
好奇心は、人を前に進ませる最強のエネルギー。新しい連携、新しい事業、新しい価値創造。すべては「やってみたい」という純粋な気持ちから始まります。
私たち流山青年会議所の掲げる
「飽くなき挑戦」もまた、義務ではなく、“ワクワク”から生まれる挑戦でありたい。行政・企業・地域団体との連携も、「こうしたらもっと良くなるのでは?」という好奇心があるからこそ広がる。その掛け算が、地域力を高め、 子どもたちの成長機会を増やし、企業にとっても新たなビジネスチャンスを生み出すのではないかと考えます。挑戦を義務にしない。楽しんで挑戦する。そんな着想を船橋青年会議所の皆様にいただきました。
流山もまた、好奇心を原動力に。飽くなき挑戦を続けます。共に楽しみ、共に挑戦する仲間を募集しています。
また、(公社)浦安JC橋本理事長から浦安銘菓「いちょうの記憶」をいただきました!こちらのお菓子は浦安青年会議所の橋本理事長、高橋直前理事長が手掛けたお菓子になります。大事にいただきます。ありがとうございます!

2026.02.15 新年例会

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2026/2/13
【佐倉青年会議所 新年例会】
佐倉青年会議所 新年例会に参加させていただきました。
ご招待くださりありがとうございます。
2026年度理事長
尾崎美香 君が掲げられたスローガンは――
「共創共栄 〜共に生きる〜」
その言葉には、地域も、企業も、市民も、“支え合う存在”として未来をつくる覚悟が込められていました。
単独での成長には限界があります。
スローガン内の「共創」にあるように立場を越え、業種を越え、世代を越え、共に挑戦し共に乗り越える。
決意のこもった理事長挨拶でした。
私たち流山青年会議所が掲げる「飽くなき挑戦」もまた同じ志の上にあります。
行政、地域団体、企業との連携。
それぞれの強みが重なったとき、まちは“持続可能な力”を手に入れる。
「共に生きる」という覚悟を流山青年会議所に持ち帰り「共に挑戦する」という流山の形にし、会の発展に繋げていこうと思います。
志を結び、力を掛け合わせ、飽くなき挑戦を続けていきます。
共に挑戦する仲間を、募集しています。

2026.02.13 新年例会

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2026/2/13
【館山青年会議所 新年例会】
館山青年会議所 新年例会に参加させていただきました。
ご招待いただきありがとうございます。
2026年度理事長
鈴木徹平 君が掲げた
「一志団結 〜志を結び、共に歩む〜」
そのスローガンには、地域の未来を本気で変えようとする覚悟が込められていました。
力強い挨拶の中に覚悟を感じました。
私たち流山青年会議所が掲げる「飽くなき挑戦」もまた同じです。
ここで示す挑戦とは、個人のものだけでなく、仲間や地域と志を結び、企業・団体・行政と協力しながらより大きな価値を生み出していく思いも含まれます。
館山の地で感じた熱量は、流山jcに持ち帰り共有すべき志高いものでした。
志を持つ仲間と出会うことは、人生の財産になります。
若手ビジネスパーソンだからこその活力を同志と共にまちのために使ってみるのはいかがでしょうか。
流山の未来と会員の成長のため飽くなき挑戦を続けていきます。
共に歩む仲間を、募集しています。

2026.02.11 定時総会

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2026/2/10
【流山青年会議所 第95回定時総会】
第95回定時総会が行われました。総会とは会の予算や方針などの承認を得る最高議決機関です。
今回は2025年度の事業報告・決算がすべて終了し、2026年度の予算案が承認されました。
流山青年会議所における最高の意思決定の場に相応しい厳粛な雰囲気の中、予算の使われ方やその整合性についてメンバー内で共有されました。
一つひとつの議案は前の1年間、先の1年間の想いが凝縮された厳しくとも明るいものでした。
私たちのスローガンは、「飽くなき挑戦」。
それは派手な挑戦だけを意味しません。
地域のために、仲間のために、そして次の世代のために──
確かな一歩を積み重ね続ける挑戦です。
行政・地域団体・企業の皆さまと連携しながら、防災、青少年育成、地域活性。
一つの組織では成し得ないことも、パートナーと手を取り合えば、未来は大きく動く。
この総会で承認された予算は、流山の未来への投資。
あなたの家族や子どもたち、地域の明日につながっていることはもちろん何よりも次世代を担う青年経済人としての成長へとつながります。
「何か挑戦したい」
「地域で本気の仲間と出会いたい」
そう感じたなら、ぜひとも青年会議所の門を叩いてください。
同志一同お待ちしております。

2026.02.08 新年例会

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2026/2/6
【茂原青年会議所 新年例会】
茂原青年会議所新年例会に参加しました。
ご招待くださりありがとうございました。
厳粛な雰囲気の中、第68代理事長・篠瀬寛樹くんの理事長挨拶を拝聴しました。
2026年度スローガン
「仲友将地 〜自己成長こそがすべてに通ずる〜」
に込められた、強い信念と行動への決意。
自分自身が成長すること。
その積み重ねが、仲間を育て、組織を強くし、やがて地域の未来を切り拓いていく——
そのメッセージは、私たち流山JCが掲げる「飽くなき挑戦」 と深く重なりました。
組織としての挑戦の前に『個』としての挑戦。
身が引き締まる思いでした。
青年会議所は、
・若手ビジネスパーソンにとっては“本気で成長できる場”
・子育て世代にとっては“地域と未来を守る行動の場”
・地元企業・団体にとっては“新たな連携が生まれる共創の場”
地域を想う仲間とともに挑戦することで、個人の成長が、地域の力へと変わっていきます。
茂原青年会議所の皆さま、熱い想いと学びの機会をありがとうございました。

2026.02.04 新年例会

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2026/2/3
【習志野青年会議所新年例会】
このたび、習志野青年会議所 新年例会にご招待いただきました。
心より感謝申し上げます。
習志野青年会議所2026年度 秋山理事長の掲げるスローガンは「知友理想」。
学び合い、支え合い、理想を語るだけでなく“行動に移す”理事長挨拶からそんな思いを拝受しました。
その空気に触れ、私たち流山JCの掲げる「飽くなき挑戦」をさらに加速させる決意をいたしました。
地域課題は、一つの団体だけでは解決できません。
だからこそJCは、地域を越えてつながり、知恵と情熱を掛け合わせる挑戦を続けています。
この連携は、
・挑戦したい若手にとっての「実践の場」
・子どもたちに誇れる「明るい豊かな地域づくり」
・企業・団体にとっての「未来を共創するパートナー」
へと、確かな価値を生み出します。
理想は、語るものではなく“共に創るもの”。
流山JCは、これからも歩みを止めることなく地域のために邁進してまいります。

2026.02.01 新年例会

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2026/1/17
【松戸青年会議所新年例会】
松戸青年会議所 新年例会に参加しました。
2026年度 理事長 長谷川 智之君が掲げるスローガン
「覚悟 〜自分を信じて前に進もう、明るい松戸の未来のために〜」
理事長挨拶では、地域を想う“本気”と“覚悟”の強さを感じました。例会は厳粛な雰囲気で行われ、スローガンにもある覚悟が松戸JCの同志の表情からも伝わりました。
松戸青年会議所の皆様ご招待くださりありがとうございました。
私たち流山青年会議所が掲げるスローガンは「飽くなき挑戦」ですが、立ち止まらず、恐れず、地域の未来のために挑み続ける姿勢は、松戸JCの皆さんの覚悟と強く共鳴しています。
JCの価値は、人と人がつながることで挑戦が現実になることにもあると考えます。
地域を越えた交流は、
・若手ビジネスパーソンにとっては“視野と仲間”を広げる成長機会に
・企業・団体にとっては“新しい価値創造”のパートナーシップへとつながります。
流山JCは、これからも他地域・他団体と手を取り合い、飽くなき挑戦のもと、邁進していきます。

2026.01.31 新年例会

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【公益社団法人 柏青年会議所 新年例会】
1/13(火)、ハート柏迎賓館にて開催された柏青年会議所 新年例会へ、竹村理事長・坂巻専務をはじめ、11名のメンバーで参加させていただきました。
柏青年会議所
第56代理事長 結城亮太 理事長が掲げるスローガン
『協進成長 ~つながりが生む、飛躍のチカラ~』
その言葉どおり、力強さの中にも温かさと覚悟を感じるご挨拶がとても印象的で、同じD地区の仲間として、そして流山青年会議所立ち上げのスポンサーLOMである柏青年会議所の皆様の背中を、改めて頼もしく感じる時間となりました。
例会全体からは、歴史と伝統を大切にしながらも、常に前進し続ける姿勢が伝わり、多くの刺激と学びをいただきました。
柏青年会議所の皆様、この度は心温まるご招待を誠にありがとうございました。

2026.01.28 会員会議所会議

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【第1回会員会議所会議】が館山の地で行われました。
会員会議所会議とは千葉ブロック中の理事長、千葉ブロック協議会の役員が集まり、千葉ブロック協議会の事業等に関してより良い事業となるよう内容や予算について会議をする場です。
流山青年会議所は1月の会員拡大数がブロック内トップだったこともあり、竹村理事長より会員拡大についての情報共有がありました。
会員会議所は月に一度理事長同士が顔を合わせ情報共有をするとこにおいても大切な場です。流山jcメンバー一同胸を張れる報告をすべく『飽くなき挑戦』の元邁進してまいります。

2026.01.27 京都会議

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【2026年度、いよいよ本格始動!】
1月23日~25日で「京都会議」に14名で参加してきました。
全国から志を同じくする仲間が集まり、最高に熱い交流の場となりました。
竹村理事長が大切にする「早く行きたいなら一人で行け、遠くに行きたいなら皆で行け」という言葉 。 一人の力には限界がありますが、こうして地域を超えた仲間と切磋琢磨し、知恵を出し合うことで、私たちはもっと遠く、より良い社会へと歩みを進めることができます 。
先輩諸兄姉から受け継がれた共通の価値観を胸に、メンバー一同、改めて一致団結して流山へ還元していきます!

2026.01.10 出初式

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【流山市消防初式】
流山青年会議所から 竹村理事長 と 坂巻専務 が参加しました。
他にも消防団員として、また、議員として、参加されたメンバーも現役メンバーであり、消防団第14分団の班長である坂本和也くんは、なんと、市長表彰されていました。
地域の安心・安全を守るため、日々尽力されている消防団の皆さま、消防職員の皆さまに、心より敬意と感謝を申し上げます。
凛とした式典の空気と力強い行進から、流山の防災力と地域の結束を改めて感じる時間となりました。
私たち流山青年会議所も、「まちの未来」と「いのちを守る取り組み」に向き合い続け、地域とともに歩む団体として、防災や地域連携の活動をこれからも大切にしていきます。
引き続き、流山のまちを支える皆さまと力を合わせていきます。

2026.01.10 賀詞交換会

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【賀詞交換会】
――2026年、ここから始まる。
日本青年会議所関東地区千葉ブロック協議会 賀詞交換会に流山青年会議所として参加しました。
今年度、千葉ブロック協議会会長を務める望月大輝くんが掲げるスローガンは、「共鳴から共走する使命感に満ちた千葉の実現」
その想いに呼応するように、千葉県内24LOMの同志が一堂に会し、志を共鳴させ、共に走り出す一年の力強いスタートとなりました。
流山青年会議所としても、千葉ブロックの一員であることに誇りを持ち、地域の未来を担う責任と覚悟を、改めて胸に刻む機会となりました。
また、竹村理事長からは2026年度 流山青年会議所の決意表明があり、流山のために、千葉のために、行動で示す一年がここから始まります。
流山青年会議所は本年度も、明るい豊かな社会の実現に向け、挑戦を止めることなく前へ進み続けます。